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LinkIcon農業ビジネス支援
   Agricultural business

トミタテクノロジーは、21世紀の農業への転換、農業ビジネスへの新規参入のお手伝いをしています。
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LinkIcon植物工場導入支援
   Plant factory

ヨーロッパと日本の先端技術を融合で高品質-高生産で経済効率の高い植物工場のお手伝いをします
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LinkIconリニュアルプロジェクト
   Renewal Project

世界の先端施設園芸を熟知したトミタテクノロジーが提供する温室・施設園芸のリニュアルプロジェクト。

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NEWS 最新情報

トミタテクノロジーは社会的な課題であるCO2削減に向けて、スマート建材及びソーラーウインドウ技術を保有するオーストラリアの上場企業 ClearVue Technologies社(オーストラリア証券取引所ASX上場)と販売契約を締結しました。

植物工場導入支援・農業ビジネス支援・温室施設園芸



ClearVue Technologies社ロゴ

Clearvue Technologies Ltd
Clearvue Technologies社は、太陽エネルギーソリューションを提供しています。同社は、太陽光発電(PV)、ガラス、建物の表面、薄膜太陽電池とパネルおよびその他の建築資材を提供しています。
本社:オーストラリア

Clearvue Technologies Ltdのウェブサイトへ


ClearVue Technologies社の「ClearVue PV (クリアビュー)」は、最大70%の自然光透過率と99%の演色性を備えた太陽光発電断熱ガラスユニットです。このクリアビューの断熱性と透明性が高いガラス被覆の当社の温室は、ソーラーパネルの下での栽培作物の枠を広げ、持続可能な農業生産の実現に貢献します。

ClearVue Technologies社の「ClearVue PV (クリアビュー)」
ClearVue Technologies社の「ClearVue PV (クリアビュー)」

ClearVueの発電グレージング技術は、そのエネルギー効率と発電性能が注目されています。
ClearVueの太陽光発電(PV)セルは、断熱ガラスユニットに組み込まれ、二重ガラスのガラスパネルの間にある特許取得済みのラミネーション中間層と並行して機能し再生可能なエネルギー源を作り出します。また自然な可視波長の光をほとんど変更せずに通過させるので、最大の自然採光を実現できます。

トミタテクノロジー株式会社とClearVue Technologies社の販売契約締結は、次のような記事になっています。

トミタテクノロジー株式会社とClearVue Technologies社の販売契約を締結

The West Australian 2021年4月12日の記事

<記事の概要の一部抜粋>

ASX(オーストラリア証券取引所)に上場しているスマート建材およびソーラーウィンドウ技術の開発者であるClearVueTechnologies社は、日本の温室業界のリーダーであるトミタテクノロジー株式会社と、ClearVueの販売およびマーケティングに関する日本国内での独占販売契約を締結しました。

トミタテクノロジー株式会社は日本の横浜に拠点を置く大手温室ソリューションプロバイダーとして、過去15年間だけで25万平方メートル以上の温室を設置してきました。
トミタテクノロジー株式会社は、生産者向けのアグリビジネスコンサルティングサービスや植物工場管理のアドバイスも行っています。またケニアでイチゴ生産事業を開始しその翼を海外に広げました。
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トミタテクノロジー株式会社は、施設園芸および温室ソリューションの日本のリーダーです。 この分野のリーダーとして、トミタテクノロジー株式会社は常にクライアントの施設園芸プロジェクトや独自の施設園芸プロジェクトに使用できる「世界をリードする製品とソリューション」を探しています。
ClearVue PVをトミタテクノロジー株式会社の販売サービスに統合することで、温室内で高度な環境制御と同時に温室の運用コストを削減することができると確信しています。 新規プロジェクトはもちろん、温室のアップグレードプロジェクトやリニュアルプロジェクトでも、お客様への素晴らしい提案ができます。また温室業界における日本のリーダーとしての地位を維持するのに役立ちます。

トミタテクノロジー株式会社代表取締役 富田啓明

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日本は他の多くの先進国とともに2050年までに二酸化炭素排出量をゼロにすることを目指しており、トミタテクノロジー株式会社の経営陣は、「ClearVueの製品が、現地での再生可能エネルギーを作成することにより、クライアントが外部エネルギー負荷を削減するのに役立つと確信している。」と述べました。

ClearVueの太陽光発電(PV)セルは、断熱ガラスユニットに組み込まれ、二重ガラスのガラスパネルの間にある特許取得済みのラミネーション中間層と並行して機能し再生可能なエネルギー源を作り出します。

The West Australian 2021年4月12日の記事へ

The Market Herald 2021年4月12日の記事

<記事の概要の一部>

ClearVueTechnologies社は、日本のアグリビジネスの企業であるトミタテクノロジー株式会社と独占販売契約を締結しました。
横浜を拠点とするトミタテクノロジー株式会社は、日本でのClearVueTechnologies社の複層ガラス製品の販売とマーケティングを担当します。

ClearVueTechnologies社のビクター・ローゼンバーグ会長は、「トミタテクノロジー株式会社が日本の温室市場の最新の販売代理店として、また日本で最初の独占販売者として参加することを楽しみにしています。」とコメントしています。

トミタテクノロジー株式会社は1947年以来、温室・施設園芸の設計施工に携わっており、現在までに286,000平方メートル以上の温室を設置しています。
ClearVueTechnologies社の株価は発表後10.1%上昇し、1株あたり60セントで取引されています。

The Market Herald 2021年4月12日の記事へ

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リモート栽培指導 スマート農業化支援 Smart Agriculture project


大分県由布市株式会社リッチフィールド由布農場におけるリモート栽培指導の様子


大分県由布市株式会社リッチフィールド由布農場に設置されたIPカメラ


神奈川県藤沢市のリッチフィールド株式会社湘南農場におけるリモート栽培指導の様子


神奈川県藤沢市のリッチフィールド株式会社湘南農場に設置されたIPカメラ


IPカメラを使用したリモート栽培指導


トミタテクノロジーは、IPカメラを使用したリモートによる栽培指導を行っています。
IPカメラはネットワークカメラのことで、機器本体にコンピュータが内蔵されており、単体でインターネットへの接続が可能です。IPカメラはネットワーク環境があれば、離れた場所に設置したカメラからローカルネットワークやインターネットを経由してカメラ映像を受信し、監視・操作・録画が可能になります。

農場にIPカメラを設置しインターネットに繋げば、どこからでも農場の状況の確認が可能になります。


スマート農業(Smart Agriculture)とは、農業人口の減少や少子高齢化などの社会環境の変化を背景にロボットやICT技術を活用し効率的な農業を実現しようとする試みのことです。
トミタテクノロジーは、永年の先端施設園芸の経験と実績をもとに「農業×ICT×先端施設園芸」によるスマート農業化を支援しています。
「スマート農業」に興味をお持ちの方は一度ご相談ください。

最新情報のご案内 他のNEWS

ポーランドでも富丸ムーチョは大人気

富丸ムーチョは海外でも大人気!!
ポーランドで富丸ムーチョのブランドプロモーション

トミタテクノロジーが種子の開発を行った<富丸ムーチョ>は海外でも人気。
ポーランドで生産者の組織 MalinowyKról(マリノウィ・クロル)が富丸ムーチョのプロモーションを行っています。

この記事はここからご覧になれます。

次世代イチゴ栽培システムを静岡県磐田市の磐南ファーム

次世代イチゴ栽培システムを静岡県磐田市の磐南ファーム1.7haに納入しました。


植物工場導入支援・農業ビジネス支援・温室施設園芸


温室空間を有効利用した上下式ガターは、ハンギングガターのワイヤーをモーターで巻上げることで垂直に引き上げ、ハンギングガターの最大の強みである支柱を設置することなく、従来は作業通路にとられていた面積も上下式ガターを設置することで、1.6倍の栽植密度を可能にしました。収穫量と作業効率の最大化を実現する、革新的な栽培システムを開発しました。(特許出願中)

ガターを同時に上げ下げできるので、作物に影をつくらず、作業に合わせて高さを調整することもできますので、単位面積当たりの収穫量の最大化を実現します。
ハンギングガター方式ですので、灌水、CO2局所暖房、温湯局所暖房チューブをガターに這わせて取り付けすることも、床面を全面土間コンクリートにして作業性を良くすることも可能です。

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今までの記事

ケニア ナクルカウンティで<Strawberry Fair>を開催しました。(ケニアでのイチゴ栽培事業)


植物工場導入支援・農業ビジネス支援・温室施設園芸

strawberryfair20191216-01.jpg現地の意欲的な中小農家約200名が参加しました。 strawberryfair20191216-02.jpg弊社代表取締役富田啓明の講演に熱心に耳を傾ける参加者 strawberryfair20191216-03.jpg1時間余りに及ぶ熱心な質疑応答が行われました。 strawberryfair20191216-04.jpgフィールドトリップの様子 strawberryfair20191216-05.jpgフィールドトリップの様子

トミタテクノロジーは、SDGsに適合する社会課題解決型国際共同開発事業として、ケニアでイチゴ事業に取り組んでいます。
ケニア ナクルカウンティの Agricultural Training Center において、2019年12月16日に<Strawberry Fair>を開催いたしました。当日、現地の意欲的な中小農家約200名が参加しています。

「気候変動の影響を受けづらく、節水対策として循環型の養液栽培を活用した『日本イチゴの施設園芸の取り組み』と『ケニア北部回廊における園芸作物の産地形成による雇用と地場産業の創出』」についてセッションを行いました。
参加者は、弊社代表取締役富田啓明の講演にも熱心に耳を傾け、セミナーの後、1時間余りに及ぶ熱心な質疑応答が行われ、さらにフィールドトリップを行いました。

JICA事業のカウンターパートナーのナクルカウンティが、Facebookでこの事を報告しています。

ナクルカウンティがFacebook該当ページ
ナクルカウンティのFacebook該当ページへ


トミタテクノロジー株式会社が、ケニアで取り組んでいるイチゴ事業についての記事があります。


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ケニアでのイチゴ栽培事業の最新情報



1. ケニア ナクルカウンティでのJICA案件化調査のイチゴ栽培試験がいよいよスタートしました。

2. アフリカ開発会議(TICAD7)の期間中にケニアイチゴ事業のカウンターパートナーのナクルカウンティ政府の担当官が来日し、日本の最先端大規模園芸施設と中規模施設で研修を行いました。

3. アフリカ開発会議(TICAD7)のサイドイベントである日本・アフリカ・ビジネスフォーラムの覚書(MOU)が署名されたことを記念する式典に参加。また「日本・アフリカビジネスEXPO」ジャパン・フェアの横浜市ブースに出展してケニアイチゴ事業を紹介いたしました。


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1. ケニア ナクルカウンティでのJICA案件化調査のイチゴ栽培試験がいよいよスタートしました。


植物工場導入支援・農業ビジネス支援・温室施設園芸


GPEC 施設園芸・植物工場展2018

ケニア ナクルカウンティで、トミタテクノロジー株式会社が取り組んでいる「JICA案件化調査のイチゴ栽培試験」がスタートしました。
ナクルカウンティのATCの試験ハウスでイチゴの定植が始まっています。

JICAの2018年度中小企業海外展開支援事業の案件化調査に「トミタテクノロジー株式会社のケニアで取り組んでいるイチゴ事業」が採択されています。


GPEC 施設園芸・植物工場展2018トミタテクノロジー株式会社が、ケニアで取り組んでいるイチゴ事業について

ケニアの長期開発戦略「Vision 2030」では農業セクターを経済成長のための柱と位置付け、農業生産性の改善や灌漑整備による農地拡大等を重点課題として掲げています。しかし現地の農業生産性の低さや不安定さと言う課題があります。そこで、トミタテクノロジーでは、気候変動の影響を受けづらく、節水対策として循環型の養液栽培を活用した日本イチゴの施設園芸に取り組んでいます。ケニア北部回廊における園芸作物の産地形成による雇用と地場産業の創出をめざしています。

弊社が今までに培ってきた「数々の植物工場を実現させてきた技術と経験」「部品や原材料などの購買、製造、出荷物流、販売・マーケティング、アフターサービスといったバリューチェーンを含む農業ビジネス支援」のスキルを使って、ケニアでのイチゴ事業に取り組んでいます。


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2. アフリカ開発会議(TICAD7)の期間中にケニアイチゴ事業のカウンターパートナーのナクルカウンティ政府の担当官が来日し、日本の最先端大規模園芸施設と中規模施設で研修を行いました。


植物工場導入支援・農業ビジネス支援・温室施設園芸


GPEC 施設園芸・植物工場展2018アフリカ開発会議(TICAD7)の期間中にケニアイチゴ事業のカウンターパートナーのナクルカウンティ政府の担当官が来日し、日本の最先端大規模園芸施設と中規模施設で研修を行いました。

写真は、千葉県君津市の「君津とまとガーデン」神奈川県藤沢市の「リッチフィールド湘南農場」での研修中の様子です。
「君津とまとガーデン」での研修

GPEC 施設園芸・植物工場展2018
「リッチフィールド湘南農場」での研修


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3. アフリカ開発会議(TICAD7)のサイドイベントである日本・アフリカ・ビジネスフォーラムの覚書(MOU)が署名されたことを記念する式典に参加。
また「日本・アフリカビジネスEXPO」ジャパン・フェアの横浜市ブースに出展してケニアイチゴ事業を紹介いたしました。


植物工場導入支援・農業ビジネス支援・温室施設園芸


GPEC 施設園芸・植物工場展2018

アフリカ開発会議(TICAD7)のサイドイベントである日本・アフリカ・ビジネスフォーラムの覚書(MOU)が署名されたことを記念する式典に参加いたしました。

写真前列
中央にエマソン・ダンブゾ・ムナンガグワ・ジンバブエ共和国大統領 (H.E. Mr. Emmerson Dambudzo MNANGAGWA, President of the Republic of Zimbabwe)
右側 世耕弘成経済産業大臣 左側佐藤正久外務副大臣
後列左から
ナクルカウンティ政府 担当官 Dr. Immaculate様 弊社代表取締役 富田啓明

GPEC 施設園芸・植物工場展2018

「日本・アフリカビジネスEXPO」ジャパン・フェアの横浜市ブースに出展しケニアイチゴ事業を紹介いたしました。

第7回アフリカ開発会議(TICAD7)
https://ticad7.city.yokohama.lg.jp

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日本・アフリカ・ビジネスフォーラムの覚書(MOU)の概要

日本企業・団体名:トミタテクノロジー株式会社

相手国・機関:ナクルカウンティ政府農畜水産省

案件名:ケニアにおける農業分野における技術普及についてのMOU

案件概要:養液栽培を通した園芸作物の産地化を目指した、ナクルカウンティ政府との農業分野における技術協力についてのMOU

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日本・アフリカ ビジネスEXPO

会期:2019年8月28日(水曜)~30日(金曜)

会場:パシフィコ横浜 展示ホールD (6,700平方メートル)

主催:日本貿易振興機構(ジェトロ)
後援:経済産業省、外務省

主な内容:ジャパン・フェア、アフリカラウンジ、イベントステージ

来場対象者:日本及びアフリカ各国首脳・閣僚等政府要人、財界人、プレス関係者、ビジネス関係者等

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GPEC 施設園芸・植物工場展2018

キッコーマングループが生果トマトを栽培する 「君津とまとガーデン」 を施工させていただきました。オランダの最先端の施設園芸技術を導入しています。


植物工場導入支援・農業ビジネス支援・温室施設園芸

「君津とまとガーデン」(千葉県君津市)は、キッコーマングループの日本デルモンテアグリ株式会社とカズサの愛彩グループが出資する「株式会社君津とまとガーデン」が、年間を通じて高品質なトマトを栽培する施設です。弊社トミタテクノロジー株式会社が施工をさせていただきました。
2019年4月3日竣工いたしましたので、ご報告させていただきます。

「君津とまとガーデン」全景動画







この「君津とまとガーデン」の施設は、最新のオランダ式太陽光利用型温室で、高度な環境制御を行うことで、年間を通じて高品質なトマトの安定生産が行えます。弊社が得意とするオランダの先進的な施設園芸技術を導入したものです。

「君津とまとガーデン」は、施設面積が4.7ha、消費地である大都市東京近郊では最大規模です。世界一の農業大学オランダワーゲニンゲン大学の叡智に基づく最先端技術を導入しています。夏の栽培のための冷却装置、無人搬送装置、フッ素フィルム用のブラシのない屋根洗浄装置等、いずれも国内では初めて導入される設備です。

従来難しかった夏場の暖地での施設トマト栽培を実現するために、大型天窓・細霧冷房・遮光剤塗布・夜間除湿冷房等を採用、また環境への配慮として雨水を利用した栽培・排給液のリサイクル利用・トマト栽培で発生する植物残渣の堆肥への利用等も行います。

君津とまとガーデンで栽培されたトマトは、「デルモンテ」ブランドのトマトとして「ぜいたくトマト」の名称で百貨店や量販店等に販売されます。


「君津とまとガーデン」で使用する無人搬送車

「君津とまとガーデン」概要
所在地:千葉県君津市上湯江1318番地3
敷地面積:約6.0ha
建築面積:約4.7ha
建物構造:オランダ式太陽光利用型温室

竣工式では、
日本デルモンテアグリ株式会社 代表取締役社長 近本信之様
キッコーマン株式会社 代表取締役CEO 堀切功章様が施主挨拶をされ
来賓として、
オランダ王国大使館 農務参事官 Evert Jan Krajenbrink様
農林水産省関東農政局千葉県拠点 地方参事官 桑原耕一様 
君津市長 石井宏子様
が祝辞を述べられました。
弊社代表取締役富田啓明も施工者挨拶をさせていただきました。



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GPEC 施設園芸・植物工場展2018

オランダ大使館主催「日蘭園芸セミナー」に弊社代表富田啓明が登壇いたしました。


植物工場導入支援・農業ビジネス支援・温室施設園芸

日蘭園芸セミナーはオランダ大使館が主催し、日本の園芸産業界の技術先端化を巡る動向について、プロの園芸生産者や研究機関らとともに討議することを趣旨としているセミナーです。
弊社トミタテクノロジー株式会社代表取締役富田啓明も登壇し講演いたしました。

日蘭園芸セミナー
日本における収益性の高い温室ビジネス
イノベーション・技術・研修の最新動向

  • 日時 : 2018年11月21日
  • 場所 : 東京ビッグサイト会議棟7階
  • 使用言語 : 日本語及び英語
  • モデレーター : オランダ王国大使館農務参事官エバート ヤン・クライエンブリンク

トミタテクノロジー株式会社 代表取締役富田啓明講演内容
「オランダからの先端的温室導入 : 成功事例と課題について」

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ここをクリックすると同内容のPDFをご覧いただけます。



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「ケニア」でのイチゴ事業

<トミタテクノロジーがケニアで取り組んでいるイチゴ事業>が、JICAの2018年度中小企業海外展開支援事業の案件化調査に採択されました。


植物工場導入支援・農業ビジネス支援・温室施設園芸

SDGsに適合する社会課題解決型国際共同開発事業として、トミタテクノロジーは「ケニア」でイチゴ事業に取り組んでいますが、JICAの2018年度中小企業海外展開支援事業に採択されました。

ケニアの長期開発戦略「Vision 2030」では農業セクターを経済成長のための柱と位置付け、農業生産性の改善や灌漑整備による農地拡大等を重点課題として掲げています。しかし現地の農業生産性の低さや不安定さと言う課題があります。そこで、トミタテクノロジーでは、気候変動の影響を受けづらく、節水対策として循環型の養液栽培を活用した日本イチゴの施設園芸に取り組んでいます。ケニア北部回廊における園芸作物の産地形成による雇用と地場産業の創出をめざしています。

ケニアでのイチゴ事業について詳しく見てみる→

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GPEC 施設園芸・植物工場展2018




写真はオランダ大使が訪問された時のものです。

GPEC 施設園芸・植物工場展2018に出展いたしました。


植物工場導入支援・農業ビジネス支援・温室施設園芸

GPEC 施設園芸・植物工場展2018に出展いたしました。GPECは、施設園芸・植物工場に特化した我が国唯一の専門展示会です。
GPEC 施設園芸・植物工場展2018 GPEC 施設園芸・植物工場展のサイトへ
2018年7月11日〜13日 東京ビックサイト

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GPEC 施設園芸・植物工場展2018

GreenTech2018(オランダ)に出展

GPEC 施設園芸・植物工場展2018



オランダ アムステルダムで開催されたGreenTech2018に出展いたしました。


植物工場導入支援・農業ビジネス支援・温室施設園芸

GreenTechは、オランダ アムステルダムで開催される施設園芸技術や園芸業界のイノベーションに関する国際的な展示会です。2018年は、477の出展があり、3日間で世界112カ国から10,465人の来場者がありました。
トミタテクノロジーは、今年もPriva社のパートナー企業としてGreenTechに出展いたしました。
GreenTech2018 GreenTech のサイトへ
2018年6月12日〜14日 オランダ アムステルダム RAI Amsterdam

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齋藤健農林水産大臣、星野つよし衆議院議員、農林水産省の方々が視察

トミタテクノロジー株式会社がリッシェルハウス・養液栽培システム・Privaコンピュータ等を納入し、
栽培支援とグローバルGAP取得支援を行っているリッチフィールド株式会社湘南農場を
齋藤健農林水産大臣、星野つよし衆議院議員、農林水産省の方々が視察


齋藤健農林水産大臣


左から
弊社代表取締役富田啓明
星野つよし衆議院議員
齋藤健農林水産大臣





齋藤健農林水産大臣、星野つよし衆議院議員、農林水産省の方々が視察
<トミタテクノロジー株式会社がリッシェルハウス・養液栽培システム・Privaコンピュータ等を納入し、栽培支援とグローバルGAP取得支援を行っているリッチフィールド株式会社湘南農場を視察>



植物工場導入支援・農業ビジネス支援

トミタテクノロジー株式会社は、神奈川県藤沢市で「21世紀の都市型農業」を行っているリッチフィールド株式会社湘南農場に「その中核となるリッシェルハウス・養液栽培システム・環境制御のPrivaコンピュータ等」を納入し、また「栽培支援とグローバルGAP取得支援」も行っております。

そのリッチフィールド株式会社湘南農場を齋藤健農林水産大臣、星野つよし衆議院議員、農林水産省の方々が視察されました。(2018年5月19日)

リッチフィールド株式会社湘南農場は、最先端の設備と技術で「21世紀の都市型農業」として多品種少量生産を行なっており、スナックパプリカ、リッチリコピントマト、湘南エリーなどの7種類のミニトマトを栽培しています。

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ANN ニュース(テレ朝news ANNnewsCH) 皇太子ご夫妻 全国農業担い手サミットで高知県へ(17/10/24)ANN ニュース(テレ朝news ANNnewsCH) 皇太子ご夫妻 全国農業担い手サミットで高知県へ(17/10/24)

ANN ニュース(テレ朝news ANNnewsCH)
皇太子ご夫妻 全国農業担い手サミットで高知県へ(17/10/24)


皇太子ご夫妻 全国農業担い手サミットで高知県へ(17/10/24)

皇太子ご夫妻が全国農業担い手サミットに出席するため高知県を訪問。
当社の建設した(株)南国スタイルのパプリカ温室を視察されました。

植物工場導入支援・農業ビジネス支援

2017/10/24(火) ~ 10/25(水)高知県で開催された「全国農業担い手サミット」に出席するため、皇太子ご夫妻が高知県を訪問。高知県南国市の園芸ハウス(株式会社南国スタイルのパプリカ温室)を視察されました。

この園芸ハウスは、温度や水の量などを自動的に管理し農業の効率化を図っています。約1万9000本のパプリカやピーマンの苗を栽培しています。この園芸ハウスは、弊社が建設いたしました。

JA南国市が南国市上野田に整備していた県の<次世代園芸ハウス>の記事へ


全国農業担い手サミットは、意欲ある農業者が一堂に会し、農業経営の現況や課題についての認識を深めるとともに、相互研鑽・交流を行うことを目的に、毎年度、各県持ち回りで開催されています。2017年は、高知県で開催されました。

「農林水産省 全国農業担い手サミット」のページへ
http://www.maff.go.jp/j/kobetu_ninaite/n_hyousyou/hyousyou_top.html


株式会社南国スタイルは、JA南国市出資の農業生産法人。農業生産で地域を守り、小学校や施設等へ地元野菜の供給を行い、食育活動と地産地消を進めています。

「株式会社南国スタイル」のページへ
http://nangoku-style.co.jp

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トミタテクノロジーは、「ケニア」でイチゴ事業に取り組みます。

植物工場導入支援・農業ビジネス支援

日本品種のイチゴは、「こんなにおいしいイチゴは食べたことがない」「大粒」「高糖度」「みずみずしい」と海外で大人気です。

この事業は、SDGsに適合する社会課題解決型国際共同開発事業として、「日本品種のイチゴをケニアで栽培し、コールドチェーンを含む流通モデルの構築まで」を行うものです。

※ SDGs:2015年9月、全国連加盟国(193国)は、より良き将来を実現するために今後15年かけて極度の貧困、不平等・不正義をなくし、私たちの地球を守るための計画「アジェンダ2030」を採択しました。この計画が「持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals: SDGs)」です。

弊社が今までに培ってきた「数々の植物工場を実現させてきた技術と経験」「部品や原材料などの購買、製造、出荷物流、販売・マーケティング、アフターサービスといったバリューチェーンを含む農業ビジネス支援」のスキルを使って、ケニアでのイチゴ事業に取り組みます。

ケニアは、熱帯高地特有の高い日射量と年間平均気温19度とイチゴ栽培に恵まれた気象条件を有しています。販売先は、まずはケニア国内、次に中東とヨーロッパを考えています。

尚、本事業は、経済産業省平成 29年度技術協力活用型・新興国市場開拓事業費補助金(社会課題解決型国際共同開発事業)の「飛びだせ Japan! 世界の成長マーケットへの展開支援補助金」事業に採択されました。

本事業に興味のある方は、弊社担当者までご連絡ください。

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写真は、竣工式の様子

高知県のJA南国市が南国市上野田に整備していた県の<次世代園芸ハウス>が完成。

植物工場導入支援・農業ビジネス支援・温室施設園芸

ここでは、パプリカ栽培を行い、野菜の抗酸化性が高まるとされている電解水素水も使用します。高軒高のフェンロー温室とPRIVAの環境制御で高生産を目指し、また次世代園芸のモデル施設として新しい技術の実証や地域への普及も目指していきます。



高知県では、第3期産業振興計画の農業分野の取り組みの柱の1つとして、農業クラスターの形成に取り組んでいます。今回、完成した南国市の次世代型ハウスは、その取り組みの1つである「南国市還元野菜プロジェクト」の生産拡大の核となるハウスです。

この次世代型ハウスでは、新規品目としてパプリカを、電解水素水を活用した「還元野菜」として栽培するとともに、最新のPRIVAの環境制御技術と、軒高5.5mという高さを活かし、地域の平均収量を大幅に上回る高生産を目指します。



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次世代施設園芸石巻拠点
<デリーフデ北上>が竣工しました。
農林水産省 次世代施設園芸導入加速化支援事業「宮城県拠点」です。

植物工場導入支援・農業ビジネス支援・温室施設園芸・復興支援



農林水産省 次世代施設園芸導入加速化支援事業「宮城県拠点」デリーフデ北上が竣工しました

東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城県石巻市北上町で、最先端技術を導入した<パプリカとトマトの養液栽培施設>が稼動を始めました。
次世代施設園芸の実践による農業復興の加速化とオランダの高度な栽培技術を取り入れ、地域エネルギーとして木質バイオマスボイラー、地中熱利用ヒートポンプ、LPGボイラーの暖房からの排ガス利用や蓄熱タンク等、従来の30%以上の省エネを目指しています。
ここで収穫されるトマトはリコピンや抗酸化作用を測定して販売されます。


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写真は、
リッチフィールド美浦訪問時の
オランダ大使館農務参事官
Evert Jan Krajenbrink氏 と
トミタテクノロジー株式会社
代表取締役富田啓明
(農務参事官ネットワークのウェブサイトより)

オランダ大使館の農務参事官が「リッチフィールド美浦」を訪問。農務参事官ネットワークのウェブサイトにその様子が掲載されました。

植物工場導入支援・農業ビジネス支援・温室施設園芸



オランダ大使館の農務参事官が「リッチフィールド美浦」を訪問されました。
また、その時の様子が、農務参事官ネットワークのウェブサイト www.agroberichtenbuitenland.nl に掲載されました。

「リッチフィールド美浦」は、2013年7月茨城県稲敷郡美浦村に完成した「最先端の農業技術を集積した国内最大級のパプリカの植物工場」で、敷地約2万6000平方メートル、工場規模2万平方メートル強、オランダPRIVA社の最新の環境制御技術が使われています。

トミタテクノロジー株式会社は、「リッチフィールド美浦」の企画・計画・設計・建設を行いました。また、PRIVA社の正規日本ディーラーです。

掲載ページはここからご覧いただけます。(農務参事官ネットワークのウェブサイト)

農務参事官ネットワークのTopページ

詳しくはこちらをご覧ください→


写真は、弊社コーナー


PRIVA社のトマト葉かきロボット
"Kampano”
GreenTech2016
イノベーションアワード受賞。

施設園芸技術の国際トレードショー
GreenTech(オランダアムステルダム)に出展

植物工場導入支援・農業ビジネス支援・温室施設園芸



オランダアムステルダムで2016年6月14日~16日に開催された施設園芸技術の国際トレードショーGreenTechにPRIVA社の日本ディーラーとして出展しました。

  • GreenTechは、隔年開催される国際的な施設園芸技術の見本市で、今年は30カ国から415の出展者がありました。


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  • PRIVA社は、世界的な環境制御用装置・オートメーションシステムのメーカーです。トミタテクノロジーはPRIVA社の日本正規ディーラーです。


尚、PRIVA社のトマト葉かきロボット"Kampano”は、GreenTech2016 イノベーションアワードを受賞しました。
(Winners GreenTech Innovation Award 2016)

PRIVA社のトマト葉かきロボット"Kampano"のYoutubeへ

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トミタテクノロジーは、最先端の施設園芸技術をもとに、作物の選定導入計画、施設の設計・施工、運営、生産物の販売までをトータルに行っています。



竣工式には、尾崎高知県知事や佐藤英道・農林水産政務官、高知県と園芸農業に関する協定を締結したオランダ・ウェストラント市のシャーク・ファン・デル・タック市長らが来賓で出席されました。



写真は、オランダ・ウェストラント市のシャーク・ファン・デル・タック市長と弊社代表取締役富田啓明。

高知県四万十町に完成の次世代型の大規模トマト温室を施工しました。

植物工場導入支援・農業ビジネス支援・温室施設園芸







弊社が施工を行った高知県四万十町の「次世代施設園芸団地」が完成しました。
「次世代施設園芸団地」は、農林水産省の農業強化策の一環で、建設中も含めて全国10ヶ所に整備されていますが、四万十町の団地はその中で最大規模です。

約6・3ヘクタールの敷地に、施設園芸先進国オランダの環境制御技術で、温度や二酸化炭素濃度を調整できる装置を備えた高軒高型の温室で、トマトの生産から出荷までを一貫して行えます。高知県のトマト出荷量の3割に当たる年1651トンの収穫量を見込んでいます。

読売新聞オンライン該当記事へ

高知新聞オンライン該当記事へ

農林水産省<次世代施設園芸導入加速化事業>のページへ


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地熱利用温室が完成しました。
完全地熱利用型熱交換システム&複合環境制御式フェンロータイプの温室です。

植物工場導入支援・農業ビジネス支援・温室施設園芸



写真は、大分に出来た完全地熱利用型熱交換システム&複合環境制御式フェンロータイプグラスハウスの温室

大分に地熱利用温室が完成しました。
完全地熱利用型熱交換システム&複合環境制御式フェンロータイプグラスハウスの温室です。


詳しくは、株式会社タカヒコアグロビジネスのページへ

これは、経済産業省「地熱開発理解促進関連事業」に採択されたものです。
「地熱開発理解促進関連事業」は、地方公共団体や温泉事業者等が行う地熱の有効利用を通じた地域振興に資する事業を支援するものです。…


経済産業省「地熱開発理解促進関連事業」のページへ

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オランダのウイレム・アレキサンダー国王 ・マキシマ王妃両陛下、日本ご訪問の際、日蘭協力事例のプレゼンテーションで宮城県産パプリカとトマトをご覧いただきました。

植物工場導入支援・農業ビジネス支援・温室施設園芸

写真は、宮城県産パプリカとトマトをご覧になられるウイレム・アレキサンダー国王・マキシマ王妃両陛下

オランダのウイレム・アレキサンダー国王・マキシマ王妃両陛下が2014 年10月国賓として日本をご訪問されましたが、その際に行われた「日蘭協力事例のプレゼンテーション」で宮城県産パプリカとトマトをご覧いただきました。....

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オランダ国王・王妃両陛下の日本ご訪問に随行した経済使節団が、弊社設計・施工の茨城県美浦村のパプリカ養液栽培施設を視察されました。

植物工場導入支援・農業ビジネス支援・温室施設園芸

写真は、弊社が設計・施工した茨城県美浦村のパプリカ養液栽培施設を視察するオランダ経済使節団

オランダ国王・王妃両陛下の2014年10月の日本ご訪問に随行したオランダの経済使節団が、弊社が設計・施工した茨城県美浦村のパプリカ養液栽培施設を視察されました。....

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国内最大級のパプリカ植物工場「リッチフィールド美浦」完成。
トミタテクノロジーの<ターンキープロジェクト>です。

植物工場導入支援・農業ビジネス支援・温室施設園芸

2013年7月、茨城県稲敷郡美浦村に、敷地約2万6000平方メートル、工場規模2万平方メートル強、初年度400トンの収穫(見込み)の国内最大級のパプリカの植物工場「リッチフィールド美浦」が完成しました。
「リッチフィールド美浦」は、「最先端の本格的な植物工場ビジネス」としても各方面から注目されています。
弊社が持つ植物工場及び農業ビジネスのノウハウと実績を活かし、<トミタテクノロジー ターンキープロジェクト>として、「リッチフィールド美浦」の企画・計画・設計・建設を行いました。....

弊社<ターンキープロジェクト>については、こちらをご覧ください。

茨城新聞ウェブサイトの関連記事へ
YouTubeで詳しい内容をご覧いただけます。(茨城新聞)

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量産体制と品質管理の向上を目指し、スリランカにヤシガラの新しい合弁会社設立。

ヤシ殻製品・植物工場導入支援・農業ビジネス支援・温室施設園芸

スリランカに Rich Grow Field (Pvt)Ltd. という名称の新しい合弁会社を設立しました。
近年新しい農業ビジネスや植物工場の増加で弊社のヤシ殻を使った培地の需要が増えてきたことから、この度スリランカに合弁会社を設立いたしました。スリランカの現地の方々と共にヤシ殻を使った培地の量産体制と品質管理を確立し、またスリランカの方々の雇用と技術力向上を目指していきます。....

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オランダで行われた Horti Fair 2012 に出展。

植物工場導入支援・農業ビジネス支援・温室施設園芸

Horti Fairは、毎年オランダで開催される植物育種、温室技術と栽培技術の分野の最先端の技術と農業イノベーションのための世界で最大規模の国際見本市です。
今年もオランダで開催されましたが、世界的に有名なPriva社とともにPriva社の日本のディーラーとして初めて出展しました。....

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Priva Integroバージョン730へのアップグレードキャンペーン

2012年12月31日終了

オランダのPRIVA社は、環境制御用装置を含むオートメーションシステムの世界で最も優れたメーカーです。トミタテクノロジーはPRIVA社の日本正規ディーラーです。Ver.730にバージョンアップする場合のバージョンアップキャンペーン。

期間: 2012年12月31日 終了
割引率: 20~40% OFF
(構成により割引率が異なりますので見積もりをお申し付けください)....

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施設園芸・植物工場展 GPEC 2012に出展、代表が講演。

植物工場導入支援・農業ビジネス支援・温室施設園芸

去る7月25~27日に東京ビックサイト(江東区有明)で開催された施設園芸・植物工場展 GPEC2012に出展いたしました。弊社代表取締役富田啓明が、オランダ大使館と共に最新の「温室オートメーション」について講演させていただきました。....

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これからの農業のビジネスモデルとして、弊社のことが、現代ビジネス(講談社)で取り上げられました。

農業ビジネス支援

これからの農業のビジネスモデルとして、弊社のことが、現代ビジネス(講談社)で取り上げられました。....

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「この国の農業を変える異端児10人」に選ばれました。

農業ビジネス支援

弊社代表取締役富田啓明が、「この国の農業を変える異端児10人」(日刊ゲンダイに連載)で取り上げられました。....

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